ISO審査員としての経験を生かしたコンサルティング、セミナー・研修を宮城県名取市から日本全国へ

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ISOコンサルティング(ISO9001 品質マネジメントシステム、ISO14001 環境マネジメントシステム、ISO22301 事業継続マネジメントシステム、ISO27001 情報セキュリティマネジメントシステム、ISO45001 労働安全衛生マネジメントシステム) セミナー・研修

ISO内部監査員養成セミナーを仙台で開催します。

(ISO9001.14001,27001内部監査員養成)

ISO内部監査員養成セミナー

詳細は↑↑↑のパンフレットをご確認ください

ISOとは会社の質(クォリティ)を高める会社の仕組みを構築することです。
そして会社を良くしていく体系的な仕組みを作る、これがISOの本質です。
ISO規格要求事項は「組織として当たり前のことをきちんとやってください」ということしか求めていません。
会社の業務に関連しない、難しいことはなにもありません。
今でも「ISOは国際規格だから、会社とは関係ない難しいことをさせられる」「ISOは審査前の作文と残業が増えてたいへんだぞ」という方々がまだまだいますが、これは大きな誤解です。
今回のセミナーの目的は、ISOの本質をわかりやすく説明し、かつ内部監査員としての力量を持って頂くためです。
ISOの本質を知ると、ISOに関する考え方がまったく変わります。そこを学んで頂きたいと思います。

株式会社 ISOブレイン 代表取締役 吉田 尚

BCP(事業継続計画)の作り方セミナーを仙台で開催します。

BCP(事業継続計画)の作り方セミナー

詳細は↑↑↑のパンフレットをご確認ください

BCP(事業継続計画)は事業を中断させるいかなる事象(地震、水害、感染症等)が発生しても事業を継続するための計画のことです。
このBCP(事業継続計画)は、中小企業において、行政または大手企業より作成を求められることが多いのですが、中小企業ではBCP(事業継続計画)の作成方法がほとんどわからないのが現状です。
そこで弊社は、わかりやすく・有効な・簡単なBCP(事業継続計画)の作り方をお教えします。是非ご参加ください。

株式会社 ISOブレイン 代表取締役 吉田 尚
(元事業継続マネジメントシステム:ISO22301審査員)

経営者の皆様へ

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の規格 ISO27001が2022年10月に改訂され、ISO27001:2022となりました。
 
既に取得されている企業は規格改訂後3年以内に新規格への移行審査を受けなければなりません。
 
主な変更点は管理策がかなり変わり、現状の社会情勢に合ったものになっています。
 
情報セキュリティは、最近のサイバー攻撃、セキュリティ事故の多発等により特にBtoBのビジネスではより必要性が高まっています。
 
弊社は貴社の実情に見合った、使いやすい情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の新規認証取得ならびに新規格への対応のお手伝いを致します。

ISO27001主任審査員 吉田 尚

ISOは信頼の証し。

ISOとは「国際標準化機構」の略称で、世界中が参加してあらゆる基準、規格を作成している国際機関です。
取得には会社のルールを文書化し、正しく管理、運用されていることをISO審査機関に審査、証明してもらう必要があります。
ISOの認証を取得することは、自社の取り組みが「国際標準」に認められた証しとなります。

現役の審査員としての観点を生かしたISOコンサルティング、セミナー・研修。

ISOブレイン代表・吉田尚は現役の審査員として数々のISO審査に携わっております。
また、ISOの規格改訂やマイナンバー制度のような国の政策についても、情報を敏感にキャッチし、迅速に対応できる感性と専門性に自信をもっております。
その審査員としての観点と迅速に対応できる感性・専門性を、会社の目線に立った形に昇華し、独創性をもったコンサルティング、セミナー・研修がISOブレインの特徴です。

ISOは取得することが目的ではない。

会社を起業したとき、理念を掲げたと思います。
その理念には、会社の理想や将来への展望が多く盛り込まれております。
ISOの考え方も同様です。
理想や将来への展望を実現するため、会社内のルールを明確に文書化し、そのプロセスに沿ってPDCAサイクルを継続して実行することで、会社の継続的発展を推進いたします。
これこそが「ISOに戦略を。」の真意です。
ISOブレインは継続的発展を目指す会社を精神誠意サポート致します。

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